<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>ＦＸ取引で低所得時代を生き抜く！</title>
        <link>http://www.finance-1.net/</link>
        <description>サラリーマンのボーナスも期待できない時代です。
低所得時代のＦＸ取引（外国為替証拠金取引）基礎知識</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 16 Aug 2010 18:22:59 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>ＦＸのレバレッジ規制</title>
            <description><![CDATA[<p>今後、FXのルールが大きく変わります。</p>

<p>ＦＸはレバレッジ次第で、元本の数倍の取引ができることが魅力の一つではあるが、<br />
元本保証のない取引であり、証拠金に対する倍率によっては、大きな損失になる<br />
可能性がある。<br />
金融庁ではこうした投資家保護の観点から、ＦＸの規制強化の方針を打ち出し、２０１０<br />
年８月よりレバレッジ倍数を引き下げる処置を行う。</p>

<p>具体的には、FXのレバレッジ倍数の上限が、<span class="yellow">２０１０年８月より５０倍、２０１１年８月<br />
からは２５倍</span>にまで引き下げられる。仮に元手が１０万円だとすると、５０倍では上限５００万円、２５倍だと上限２５０万までの取引しかできなくなります。</p>

<p>何百倍といった高倍率により過剰な投機により、投資家の損失が膨らんだり、FX業者<br />
の経営を圧迫することへの対策を講じたことの処理といわれている。</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/08/post-11.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/08/post-11.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">303)ＦＸの新ルール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">為替</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経済</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 18:22:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>今後の為替相場はどうなる！？</title>
            <description><![CDATA[<p>為替相場の状況が、大きく変動する局面が多くみられているが、今後も南欧の<br />
財政危機や先進国の景気背景など、相場の変動が激しいと予想されている。</p>

<p>２０１０年ゴールデンウィーク開けの円／ユーロ相場では、ギリシャの財政危機<br />
で信用度が不安視され、相場は目まぐるしく変動した。</p>

<p>ギリシャなどの南欧諸国の財政不安により今後の展開は、多くの投資家はユーロ<br />
を売って円などを買うか、将来の反転を期待し反対売買に動くか、神経質になって<br />
いる。</p>

<p>また、米国・日本など先進国の景気回復に対する取り組みも、米・日などの信頼度<br />
かどから相場に影響を与える要素となるだろう。</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/08/post-10.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/08/post-10.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">301)為替相場の動き</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">為替</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経済</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 17:52:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ＦＸ取引と税金について</title>
            <description><![CDATA[<p> FXで利益がでたら、基本的には税金を納めねばならなくなります。</p>

<p>税法上では、FXで得た利益は「雑所得」と呼ばれ、1年間に取引した結果、<br />
手に入れた為替差益とスワップ金利を合計したものから売買手数料などの<br />
経費を差し引いた金額が年間の所得となり、これに課税されることになります。</p>

<p>雑所得がマイナスの場合や、会社員で雑所得が20万円以下の場合は非課<br />
税となりなすので、申告する必要はありません。20万円を超えたら確定申告<br />
が必要になります。</p>

<p>　　≪FXの雑所得＝利益－経費≫</p>

<p><br />
尚、「一般のFX会社」で取引した場合と、取引所取引である「くりっく３６５」での<br />
取引では、税金の処理が違ってきますので注意が必要です。</p>

<p><br />
◆一般のFX取扱会社で取引した場合</p>

<p>総合課税で課税されるため、1年間の所得の合計によって、税率が変わります。<br />
サラリーマンの主な所得である給与所得は、源泉徴収票の「給与所得控除後<br />
の金額」で確認できます。</p>

<p><br />
1年間の所得の合計（課税所得金額）は、給与所得などのすべての所得と、<br />
FXの雑所得を合計したものから、「所得控除額の合計額」を差し引いた金額に<br />
なります。</p>

<p>このようにして計算された課税所得金額によって、税率が決まります。</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/post-9.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/post-9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">209)税金のこと</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX取引</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファイナンス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">税金</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 16:35:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テクニカル分析とは</title>
            <description><![CDATA[<p> 「<big><strong>テクニカル分析</strong></big>」とは、相場の値動きをグラフ（チャート）につけ、<br />
そのグラフからに将来の値動きを予測する分析技法です。<br />
売買のタイミングを図る際に用います。</p>

<p>為替相場は、一方向に進み始めるとしばらくその方向に進む習性があると<br />
いわれています。トレンドの転換点を摑むことができれば、その流れに乗る<br />
ことができる。<br />
相場の方向性を摑むことが、ＦＸで勝つ鍵だといいえるでしょう。</p>

<p><br />
では、その「トレンド・流れ」をどう読むか？<br />
分析に用いられる一般的なものが「<span class="style2"><strong>ローソク足</strong></span>」といわれるもの。<br />
ローソクのような図に相場の情報が詰まっています。</p>

<p>もうひとつ、重要な指標が「<span class="style2"><strong>ＭＡＣＤ（マックディー）</strong></span>」といわれる、値動きの振れ<br />
幅の大きさや相場の過熱度も分析できる指標でる。</p>

<p>ＭＡＣＤのチャートには、『ＭＡＣＤライン』と『シグナルライン』という２つの線が<br />
表示されていて、線がクロスする場所や角度などからトレンド転換のタイミング<br />
を読むことがでる。</p>

<p><br />
その他にも、テクニカル分析の指標は様々ありますが、初心者は、まず「ローソク<br />
足」と「ＭＡＣＤ」をマスターしましょう。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/post-7.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/post-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">205)分析方法</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">分析</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 16:03:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ファンダメンタルと相場</title>
            <description><![CDATA[<p> 為替の分析方法は、主に「<big><strong>ファンダメンタル分析</strong></big>」と「<big><strong>テクニカル分析</strong></big>」<br />
とにわけられる。</p>

<p>ファンダメンタル分析とは、生の経済活動の状況を示すいろいろな指標のうち<br />
代表的なものを指し、景気や経済の分析、ありとあらゆる金融投資の判断材料<br />
として用いられれいます。</p>

<p>例えば、政府が発表するGDPや完全失業率、日本銀行が発表する短観<br />
（企業短期経済観測調査）、総務省の消費者物価指数などのマクロ的な経済<br />
情報から、ミクロ的には各企業の決算状況などもファンダメンタルの基礎要素<br />
となる。</p>

<p>これらは、金利、為替、株価、原油価格といった市場の要素がからみあって<br />
変動しています。経済指標と金利、株価、為替レートと全てが連動して毎日<br />
の相場を決めているわけです。</p>

<p><br />
FXで取引を行うにあたっては、細かい分析よりも関係性を知っていれば、<br />
充分です。細かい分析や先の見通しはＦＸ業者などの専門家のレポートを<br />
みて参考にすることができます。</p>

<p>そういったいろいろは情報を自分なりの基準で取捨選択する事が大切で、<br />
ファンダメンタルだけでなく、テクニカル分析なども必要になってきます。</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/post-6.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">205)分析方法</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マネー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経済</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 15:44:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ＦＸ注文の出し方</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="money4.jpg" src="http://www.finance-1.net/money4.jpg" width="149" height="162" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span> </p>

<p>ＦＸで取引する場合の基本的な流れは、</p>

<p>    １）「通貨ペア」を選ぶ<br />
    ２） 取引する金額を決める<br />
    ３）「売り」か「買い」を選ぶ<br />
    ４） 「注文方法」を選ぶ　　　　となります。</p>

<p></p>

<p>４）の注文方法については、基本的な３種類の注文方法をマスターしましょう。</p>

<p><br />
≪基本的な注文方法は<span class="style1"><strong>成行・指値・逆指値</strong></span>の３種類≫</p>

<p>　・「成行」、「指値」、「逆指値」の3種類の取引方法です。</p>

<p>　・「<big>成行</big>」は、今の取引レート（FX取扱会社が付けた言い値）で注文することです。<br />
　　　今すぐに買い（売り）たいときに使います。もっとも、簡単確実といえるでしょう。</p>

<p>　・「<big>指値</big>」は、今のレートより安い値段になれば買う、高い値段になれば売る、<br />
　　　という注文方法です。指値注文では、想定する有利なレートを指定できる<br />
　　　というメリットがある反面、取引レートがその値段にならなかった場合には<br />
　　　取引が成立しないデメリットがあります。</p>

<p>　・「<big>逆指値</big>」は、今のレートに比べて、より高い値段になれば買う、より安い値段<br />
　　　になれば売る、という注文方法です。これを使いこなすと、損失を少なくする<br />
　　　ための早めの損切りや確実な利益確定などで利用される手法です。</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/post-5.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">204)注文の出し方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マネー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ＦＸ</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 15:26:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デモトレードに挑戦してみよう</title>
            <description><![CDATA[<p> ＦＸ業者各社は、「<strong>デモトレード</strong>」ができるシステムを採用しています。</p>

<p>実際の取引をする前にまずトレードに慣れることに利用できますし、<br />
初心者以外の方も、取引のシュミレートの為に「実験」として利用する<br />
メリットがあります。</p>

<p>バーチャル上でしかできないハイリスクなトレードをあえてやってみる、<br />
そして失敗を重ねることでＦＸをする上で｢自分なりのルール｣を身につけ<br />
ることが大切です。</p>

<p></p>

<p>デモトレードの最大のメリットは、<span class="style2">まったくお金を必要としない</span>ことです。</p>

<p><br />
登録も簡単な上、すぐ始められます。</p>

<p>取引方法も２wayプライスから指値など、通常と同様の注文方法が利用<br />
できますので、いろいろな注文方法を試してみることが出来ます。<br />
「失敗してもいい」取引です。</p>

<p><br />
デモトレードの為替レートも、実際の為替レートと同様にリアルタイムで<br />
変化するので、シュミレーションとしては十分な機能を持っています。</p>

<p>現在は、ほとんどのＦＸ業者でデモトレードができますので、口座開設を<br />
どこにするか決める際にデモトレードを開設するのも、画面操作などを<br />
確認することをオススメします。</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/post-4.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203)デモトレード</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マネー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 15:17:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FX業者を選ぼう</title>
            <description><![CDATA[<p> ご自身の大切な資産を預けて、FX投資で資産運用を始めるにあたって、<br />
「FX業者」をどこにするか？は重要な問題です。慎重に選択しましょう。</p>

<p>安全・安心にFXを投資をするためのFX業者の比較ポイントについて、<br />
解説します。</p>

<p></p>

<p>◆<span class="style1"><strong>取引手数料</strong></span></p>

<p>・数多くの取引を繰り返すことになりますので、手数料は大事なポイント。<br />
　もちろん安いほうがいいですね。とくに最近は手数料無料のＦＸ業者も少なく<br />
　ありません。</p>

<p><br />
◆<span class="style1"><strong>スプレッドの比較</strong></span></p>

<p>・スプレッドが小さいＦＸ業者ほど、取引きは有利になりますね。</p>

<p><br />
◆<span class="style1"><strong>スワップポイントの比較</strong></span></p>

<p>・スワップポイントが大きなほうが、ＦＸで金利差益を狙う場合は有利になります。</p>

<p><br />
◆<span class="style1"><strong>レバレッジの比較</strong></span></p>

<p>・最大レバレッジが大きいほうが、儲けも大きくなる可能性が高まります。<br />
　（ただし、損失が大きくなる可能性も高くなります。）</p>

<p><br />
◆<span class="style1"><strong>取引可能な通貨単位</strong></span></p>

<p>・特に初めのうちは、少額からの取引になりますから、最低取引単位が小さい<br />
　ＦＸ会社のほうが、何かと便利です。</p>

<p><br />
◆<span class="style1"><strong>取引通貨（通貨ペア）の種類</strong></span></p>

<p>・取引通貨ペアの種類が多いＦＸ会社のほうが、バリエーション豊かな取引<br />
　が可能になります。</p>

<p><br />
◆<span class="style1"><strong>FX会社の信頼性・安全性</strong></span></p>

<p>・大切なお金を預けるのに、信頼できるFX会社かどうか見分けなければ<br />
なりません。財務状況や預託された資産の保全方法を確認する必要があります。</p>

<p><br />
◆<span class="style1"><strong>操作画面・管理画面の使いやすさ</strong></span></p>

<p>・ＦＸの取引はネット取引がメインになります。このためサイト画面の操作画面・<br />
管理画面の使いやすさは重要になります。</p>

<p></p>

<p>◆<span class="style1"><strong>サポート体制について</strong></span></p>

<p>・取引を始めたら、わからないこともでてくるのではないか？不安になること<br />
　もあるでしょう。そんなときに、お客様に対するサポート体制は重要なポイント<br />
　になります。<br />
　サポート体制はFX取引業者によって様々ですので、お電話でのお問い合わせ<br />
　窓口は設置されているかなど、チェックする必要があるでしょう。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/fx-3.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/fx-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">202)FX会社の選び方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マネー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 14:34:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>口座を開設しよう</title>
            <description><![CDATA[<p>FXを始めるにあたっては、まず<span class="yellow">FX会社に口座開設</span>する必要があります。</p>

<p>取引をするためのお金を入出金する場合に利用する銀行口座です。<br />
コスト面や手続きなど、今後のことを考えると、インターネットを利用した<br />
「ネットバンキング」が便利です。</p>

<p>ネットバンキングを利用すると、即座に入金額が口座に反映されたり、入金<br />
手数料が無料になるなどのサービスのを受けることができます。 </p>

<p>出金する時も、指定口座に振込みをしてもらう際の手数料が無料の会社が<br />
あり、スワップ金利などをこまめに出金する場合にはコストを抑えられます。</p>

<p><br />
また、最近では本番の口座開設をするまえに、バーチャル取引でＦＸのを体験<br />
できるサービスもあります。仮想資金５００万円をどこまで増やせるか、を他の<br />
参加者と競い、優勝者には賞金１００万円！その以外でも１００位まで賞金が<br />
出るキャンペーンも実施中です！　→<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0ZKV+2CJQUQ+1WP2+TRVYQ" target="_blank">DMM FX</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1O0ZKV+2CJQUQ+1WP2+TRVYQ" alt=""><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0ZKV+2EC1O2+1WP2+691UP" target="_blank"><br />
<img border="0" width="100" height="60" alt="" src="http://www20.a8.net/svt/bgt?aid=100823071145&wid=009&eno=01&mid=s00000008903001050000&mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1O0ZKV+2EC1O2+1WP2+691UP" alt=""></p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/post-3.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">201)FX用の口座開設</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファイナンス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 14:21:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>主な通貨の特徴</title>
            <description><![CDATA[<p>FXでは様々な通貨の取引をすることができます。<br />
その中でも、主な通貨を取り上げてみます。</p>

<table border="1">
<caption>主な通貨の種類と特徴</caption>
 <TR><th colspan="2">通貨</th><th>略語</th><th>通貨の特長</th></TR>
 <TR><th><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.finance-1.net/usd.jpg"><img alt="usd.jpg" src="http://www.finance-1.net/assets_c/2010/07/usd-thumb-50x50-1.jpg" width="50" height="50" class="mt-image-none" style="" /></a></span></th><td>米ドル</td><td>ＵＳＤ</td><td>世界の「基軸通貨」。国際商取引の業務決済に<br />広く使用される。換金性に優れ流動性の高い通<br />貨ペアで、ユーロ/米ドル、米ドル/円、英ポンド/米<br />ドル米ドル/スイスなど、為替取引の80%以上<br />に米ドルが絡む。</td></td>
 <TR><TH><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.finance-1.net/eur.jpg"><img alt="eur.jpg" src="http://www.finance-1.net/assets_c/2010/07/eur-thumb-50x50-3.jpg" width="50" height="50" class="mt-image-none" style="" /></a></span></TH><TD>ユーロ</TD><TD>ＥＵＲ</TD><TD>欧州連合（EU）２７ヶ国のうち１６ヶ国で採用され<br />るれ、「第二の基軸通貨」と呼ばれる。<br />取引量、信用度などにおいて米ドル、円とともに<br />主要３通貨のひとつとなっている。<br />世界で取引量が最も多いのがユーロ／ドルの<br />ペア。</TD></TR>
 <TR><TH><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gbp.jpg" src="http://www.finance-1.net/gbp.jpg" width="50" height="50" class="mt-image-none" style="" /></span></TH><TD>英ポンド</TD><TD>ＧＢＰ</TD><TD>短期間で大きくレートが変動するので、短期の<br />差益を狙う売買、デイトレード向きといわれる。</TD></TR>
 <TR><TH><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.finance-1.net/nzd.jpg"><img alt="nzd.jpg" src="http://www.finance-1.net/assets_c/2010/07/nzd-thumb-50x50-6.jpg" width="50" height="50" class="mt-image-none" style="" /></a></span></TH><TD>豪ドル</TD><TD>ＡＵＤ</TD><TD>資源国通貨、コモディティー通貨ともいわれ人気<br />があるが、変動幅が大きくハイリスク・ハイリタ<br />ーンであるといわれる。</TD></TR>
 <TR><TH><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.finance-1.net/cad.jpg"><img alt="cad.jpg" src="http://www.finance-1.net/assets_c/2010/07/cad-thumb-50x50-8.jpg" width="50" height="50" class="mt-image-none" style="" /></a></span></TH><TD>カナダ・ドル</TD><TD>ＣＡＤ</TD><TD>豪ドル・NZドルと並ぶ資源国通貨。原油価格に<br />影響される。米国との相関関係強い。</TD></TR>
 <TR><TH><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.finance-1.net/nzd.jpg"><img alt="nzd.jpg" src="http://www.finance-1.net/assets_c/2010/07/nzd-thumb-50x50-6.jpg" width="50" height="50" class="mt-image-none" style="" /></a></span></TH><TD>ＮＺドル</TD><TD>ＮＺＤ</TD><TD>豪ドルと並ぶ高金利通貨。豪より取引規模が小<br />さいので値動きが大きい。</TD></TR>
<TR><TH><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.finance-1.net/zar.gif"><img alt="zar.gif" src="http://www.finance-1.net/assets_c/2010/07/zar-thumb-50x34-12.gif" width="50" height="34" class="mt-image-none" style="" /></a></span></TH><TD>南アフリカ・ランド</TD><TD>ＺＡＲ</TD><td>資源国通貨としても注目度増加。高金利が魅力<br />だが国内情勢に大きな不安材料を抱え、値動き<br />もかなり大きい。</TD></TR>
 <TR><TH><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.finance-1.net/chf.jpg"><img alt="chf.jpg" src="http://www.finance-1.net/assets_c/2010/07/chf-thumb-50x50-10.jpg" width="50" height="50" class="mt-image-none" style="" /></a></span></TH><TD>スイス・フラン</TD><TD>ＣＨＦ</TD><td>永世中立国の通貨として知られ、世界で最も<br />優れた避難先通貨として買われる。</TD></TR>
</TABLE>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/post-2.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">103)通貨の種類</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経済</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">通貨</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 12:18:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ＦＸ取引のリスク</title>
            <description><![CDATA[<p> FX取引の最大の魅力なは、「レバレッジ」を利かせた投資ができること。</p>

<p>実際の手持ち金額に、「レバレッジ」を掛け、数倍規模信用取引を行う<br />
ことができます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="money3.jpg" src="http://www.finance-1.net/money3.jpg" width="147" height="185" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><br />
しかし、当然のことながら損失も数倍のリスクを負う可能<br />
性を秘めている訳ですから、FXに取り組むには、「リスク<br />
管理」がとても重要になってきます。</p>

<p></p>

<p>FXのリスクといっても様々で、大きくわけて、為替変動リスク・金利変動リスク・流動性リスクなどが存在します。</p>

<p><br />
１．<big><strong>為替変動リスク</strong></big><br />
FXで最も起こる可能性が高いリスク。世界の為替相場市場は、24時間動き<br />
続けており、短い時間で激しい値動きがあることも。予期せぬ状況が起こるり、<br />
予想と反対方向に進んだ場合、為替差損が発生します。</p>

<p><br />
２．<big><strong>金利変動リスク</strong></big><br />
スワップポイント（通貨間の金利差）は、各国の景気や政策など様々な要因<br />
による刻々と変化しています。そのため、その時々の金利水準によってスワ<br />
ップポイントが減少したり、場合によっては支払わなければならない事態に<br />
なる恐れがある。</p>

<p><br />
３．<big><strong>流動性リスク</strong></big><br />
取引ができないリスクのこと。流動性が低い（買い手と売り手の数が不足して<br />
いる）状態で、買いたいのに買えない事態に陥ることになります。市場の混乱<br />
で価格の提示や注文の成立が困難になって通貨の売買が一時的に難しく、<br />
その間に相場が大きく動いて損失になることも考えられます。</p>

<p><br />
４．<big><strong>信用リスク</strong></big><br />
仮にFX取扱会社の倒産といった事態になった場合、強制的にポジションが<br />
清算されて為替差損が生じるといった事態になる可リスクもあります。<br />
破たんによるリスクを回避するには、信用できる会社であるかどうか、財務<br />
状況などにより選択することが重要です。</p>

<p><br />
５．<big><strong>システム上のリスク</strong></big><br />
インターネットや電話回線などシステム上のトラブルなどのリスクです。FX会社<br />
のシステムや自分が使っているパソコン・通信回線の障害によって取引ができ<br />
なくなったり、リアルな状況が把握できないといったトラブルが考えられる。</p>

<p><br />
こうしたリスクは、レバレッジの掛け方によってはさらに拡大する恐れがあります。<br />
レバレッジが2倍であれば、為替変動によって、利益も2倍になりますが、損失も<br />
2倍となってしまうので、十分な対策が必要です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/post-8.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">102)FX取引とは？</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リスク管理</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">為替</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Sun, 04 Jul 2010 16:17:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FXの儲け方</title>
            <description><![CDATA[<p> <h3>FXの儲け方その１・「為替差益」で儲ける！</h3></p>

<p>FXでは、為替変動に合わせてタイミング良く売買することで、「<span class"style1"><strong>為替差益</strong></span>」<br />
により大きなが得られます。</p>

<p>そして「買い」はもちろん、「売り」からもスタートできるのが特徴。</p>

<p>『売り』というのは、ある通貨を高いときに売っておき、安くなったところで買い<br />
戻し、その差額で利益を得るという方法です。<br />
もし、円高・ドル安になると予測するなら、『売り』からスタートし、ドルの価値が<br />
下がったところで買い戻せば、利益が上がります。</p>

<p>逆に円安・ドル高にを予測するなら、「買い」からスタートしてドルの価値が上が<br />
ったところで売ればいいわけです。<br />
「売り」と「買い」を使い分けることで、外貨の価値が上がり局面でも下がる局面<br />
でも、利益を狙らうことができます。</p>

<p>外貨の「買い」から入る取引は「<span class"style1"><strong>ロング</strong></span>」、「売り」から入る取引は「<span class"style1"><strong>ショート</strong></span>」と<br />
呼ばれています。</p>

<p><br />
<h3>FXの儲け方２・「スワップ金利」で儲ける！</h3></p>

<p>ＦＸでは金利の高い通貨を買って、金利の低い通貨を売るときに発生する金利差<br />
『<span class"style1"><strong>スワップ金利</strong></span>』（「スワップポイント」ともいいます）を狙うこともできます。</p>

<p>金利の低い通貨を売り、金利が高い通貨を買うと、２か国の金利の差額分が受け<br />
取れるという仕組みです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/fx-2.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/fx-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">102)FX取引とは？</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファイナンス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資産運用</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 20:29:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ＦＸ取引の特徴</title>
            <description><![CDATA[<p> <h3>FXの特徴その１・少ない資金で取引できる！</h3></p>

<p>ＦＸには、数万円程度の少ない投資資金で大きな取引ができる「<strong>レバレッジ</strong>」<br />
という独特のルールがある。</p>

<p>ビジネス用語としても定着しました、「テコの原理」という意味で、一定額の<br />
証拠金をＦＸ会社に預けると、<span class="style2">実際口座にあるお金の何倍もの額を取引<br />
できる</span>仕組みです。</p>

<p>しかし、当然レバレッジをかければかけるほど儲けが大きくなりますが、その分、損失<br />
も大きくなる可能性がありますので十分な心構えと対策が必要になります。</p>

<p></p>

<p><br />
<h3>FXの特徴その２・円高局面でも為替利益を期待できる</h3><br />
FXの特徴の一つは、外貨預金とは異なり、「円を買って、外貨を売る」ことから始める<br />
ことができる。そのため、外貨預金では損失となる円高相場でも差金決済で儲けを狙<br />
うことができるのだ。</p>

<p></p>

<p><br />
<h3>FXの特徴その３・ビジネスマンに好都合な環境！</h3></p>

<p>FX取引は、証券会社のオンラインサービスや、オンライン専業会社がサービスを<br />
提供しているので、土日を除いて24時間取引できるのも特徴です。外為市場は、<br />
日本時間の22時〜24時前後がもっとも活況だといわれ、仕事を終えたビジネス<br />
マンがリアルタイムで取引することができる。儲けのチャンスが多く、時間の融通<br />
も利きやすいこともFXがこれだけ人気になった理由だといわれています。<br />
 <br />
最近では、iPhone専用のアプリなどの新サービスも充実してきており、リアルタイ<br />
ムで取引ができる環境がますます整ってきている。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/fx-1.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/fx-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">102)FX取引とは？</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファイナンス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資産運用FX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 20:02:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FX取引とは何？</title>
            <description><![CDATA[<p>外国為替市場を通じて、海外の通貨を売ったり買ったり（外国為替取引）して利益を<br />
狙う個人向けの金融商品が『ＦＸ（Foreign Exchange）』です。<br />
この為替相場の動きを利用して利益獲得を目指す資産運用法であるFXが３０～５０<br />
代を中心に人気が高まっています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="money2.jpg" src="http://www.finance-1.net/money2.jpg" width="162" height="107" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span><br />
ＦＸの特長は、取引会社に証拠金（外国為替証拠金<br />取引）を預けると、そのお金を担保として、取引会社<br />を通じて何倍もの外貨売買できる仕組みです。<br />
<br /><br /><br />
<h3>外貨預金とFX</h3><br />
1998年の外為法が改正された後、円金利はほぼゼロ金利であった時代に<br />
外貨預金が注目を集めました。米ドルを始めとする外貨は高い金利を提示<br />
してたので、円預金の何十倍もの金利を得ることができる外貨預金が人気<br />
だったわけです。</p>

<p>しかし、外貨預金は銀行に徴収される為替手数料が高く、預入期間によっては<br />
高い金利を得ても手数料で相殺されてしまい、利益がほとんど残らなかったり、<br />
場合によっては、赤字になる（元本割れする）ケースもありました。</p>

<p>その後、少ない手持ち金でも大きなリターンが期待できる外国為替保証金取引<br />
（ＦＸ）が日本の個人にも認められるようになり、は2006～2007年あたりに大ブ<br />
ームとなりました。</p>

<p><br />
では、なぜこれほどまでにFXが人気が出たのかというと、少ない元手で始めら<br />
れるなど、個人投資家が参加しやすい商品性を備えていたことなどが挙げら<br />
れます。</p>

<p>そして、世界的に見ても低金利時代が続いている日本円は、金利差を利用して<br />
金利の高い外貨を買うことで、大きな利益が得られやすい環境にあるのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/fx.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/fx.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">102)FX取引とは？</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マネー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 19:26:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>外国為替取引とは</title>
            <description><![CDATA[<p>「<strong>外国為替取引</strong>」とは、2種類の通貨を交換する取引のこと。</p>

<p>例えば、日本円をドルに交換することを『ドル買い』または『円売り』と言い、米ドルを<br />
日本円に交換することを『円買い』または『ドル売り』といいます。<br />
そして、２つの通貨を交換するときの<strong>レート（交換比率）が為替レート</strong>と呼ばれています。</p>

<p><br />
この通貨取引が行われているのが、「<strong>外国為替市場</strong>」といわれるところで日本の<br />
「東京外国為替市場」は、ニューヨーク、ロンドンと並ぶ「世界三大市場」の一つ<br />
です。</p>

<p>この「為替市場」は、電話やオンラインを通じて世界各国間が時差によって24時間<br />
つながっている、ネットワーク上の「市場」で、国・銀行・機関投資家・企業・個人など<br />
の取引参加者は、この巨大なネットワークを通じて、24時間取引行っている訳です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.finance-1.net/2010/07/post-1.html</link>
            <guid>http://www.finance-1.net/2010/07/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">101)外貨の仕組みについて</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">市場</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">為替</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">通貨</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金融</category>
            
            <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 18:52:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

